わたしと(わたしの)ねこのしろ(商品番号:RJ232312)

おにぎりを口に含むと状態(通常状態/おにぎり状態)が変わる「わたし」がちょっとはごたえのあるステージに挑み、ねこの像を巡る2Dおにぎりアクションゲーム。
わたしと(わたしの)ねこのしろ(商品番号:RJ232312)
わたしと(わたしの)ねこのしろ(商品番号:RJ232312) わたしと(わたしの)ねこのしろ(商品番号:RJ232312) わたしと(わたしの)ねこのしろ(商品番号:RJ232312) わたしと(わたしの)ねこのしろ(商品番号:RJ232312)

-2Dおにぎりアクション-

わたしと(わたしの)ねこのしろ

———-
『わたしと(わたしの)ねこのしろ』は、おにぎりを口に含むことによって状態の変わる「わたし」をちょっとはごたえのある各ステージの先にあるパワースポット「ねこの像」に導くジャンプアクションゲームです。
おにぎりを口に含むと「おにぎり状態」へ、口に含んだおにぎりをよく噛んで飲み込むことによって「通常状態」へと変化します。
「通常状態」ではショットを撃って「みんな」をおにぎりに変えてあげることができますが、「おにぎり状態」ではショットが撃てません。
また、「通常状態」では触れるとミスになってしまう「みんな」にも、「おにぎり状態」ではミスにならずに仲良く触れ合うことができます。
この異なる2つの状態を状況によって切り替えながら進むことがこのゲームの世界では重要です。

何回も何回も痛みに耐えながらも先へと進む「わたし」の目的とは…?
「ねこ」が語るメッセージの真意とは…?
(真の)エンディングを迎えた先にその答えがあるかもしれません。

■通常状態の特徴
 ショットが撃てる
 みんなに触れるとミスになる

■おにぎり状態の特徴
 ショットが撃てない
 おにぎりに乗れる
 みんなに乗れる
 空中でおにぎりを咀嚼すると2段ジャンプできる

■状態共通の特徴
 針に触れるとミス
 黄色い弾に触れるとミス
———-

ボリュームはコンパクトで完結するお話です。

■ステージ構成
 アクションステージ x 6
 会話ステージ x 1
 ラスボスステージ x 1

■エンディング
 ノーマルエンド x 1
 トゥルーエンド x 1

作品の詳細(商品番号:RJ232312)

メーカー かじのゆ
商品価格 110円~
商品番号 RJ232312
関連ワード
販売日 2018年08月16日
最終更新日2019年08月14日
バージョンアップ情報
シリーズ名わたしと(わたしの)ねこ
作者 かじのゆ / KJY
シナリオ かじのゆ
イラスト かじのゆ
声優 KJY
年齢指定
全年齢
作品形式
アクション音楽あり
ファイル形式
アプリケーション
イベントコミックマーケット94
ジャンル
ドット シリーズもの ほのぼの
ファイル容量
8.36MB

『わたしと(わたしの)ねこのしろ』を見た感想

  • [21-08-09] 段々難しく
    この作品は、かなり難易度の高い2Dアクションゲームです。
    このゲームでは、おにぎりを口に含んでいる状態では敵に触れても大丈夫でおにぎりに乗れる、口に含んでいない状態だと遠距離攻撃「ショット」が使えます。その2つの状態を駆使して攻略していくのですが3ステージクリアまでに100回はやられました、それぐらい難易度が高いです。しかも段々難易度が高くなっていくのでやりごたえ抜群です。その分クリアした時の達成感はとても気持ちが良いです。アクションゲームにかなり自信のある方にプレイしてみてほしい作品です。


  • [21-08-01] シンプル故の手強さ?可愛いだけに手におえない
    第一印象は「ドット絵を生かした可愛いゲーム」。そりゃそうだろう、キーアイテムがおにぎりでねこの像のところまでたどり着けばクリアー。行く手を阻む敵も食パンだったりゆで卵だったりとにかくかわいい。かわいいのだが・・・難しい!
    あまりゲームはやらないのだが、現在のゲームは結構ユーザーフレンドリーで簡単にはやられてくれない。しかしこのゲームは昔気質なのか結構やられる。
    またパズルのような感覚も必要なので、力押しでなんとかなることも(多分)ない。跳躍の加減もできないので、何遍トゲトゲに頭をぶつけたか(苦笑)。
    80年代頃のゲーム黎明期(もっと昔からあったかもしれないけど)は見た目も中身もこんな感じだったんだろうな、と想いを馳せて遊ぶとまた楽しいかも。
    それとあまりにも上手くいかなくてPCを叩いたりすると後々が面倒なので、のめり込み過ぎる前に切り上げた方がいいです。


  • [21-02-06] ジャンプアクションゲーム
    小さくて可愛らしい形状の主人公を操作して、横や縦に伸びているステージをジャンプしながら進めていくアクションゲームです。

    主人公を各ステージの先にある猫の象へと導くのが目的ですが、そのためには立ち塞がる敵をショットで倒し、様々な障害物を知恵を使って避けないといけません。
    このように頭や反射神経を使ってプレイするので、ちょっとした脳トレ用のゲームとしても活用できます。


    ゲームの難易度はシステムを理解できていないとやや高めです。
    でも何度もプレイをしてステージや操作方法などを熟知したのであれば、難易度は控えめと感じるのではないでしょうか。
    アクション形式ですし、習うより慣れろといったところです。

    私の場合は、ここはああやれば進める、そこはこんな風にやればいけるのではないか?といった感じに、頭で攻略方法を考えながら遊びました。
    3面ならあそこでジャンプをすれば雑魚敵が飛んでくる、それを倒しておにぎりをゲットし左の雑魚を倒すのに使うといった風にです。
    それとほんの些細なミスでも失敗してしまうから、慎重に慎重を重ねつつ、石橋を叩いて渡るかのようにプレイしていました。
    特に奥に進んだ時などは、難しさを感じると同時に独特な緊張感も伝わってきました。
    この感覚はステージクリアすると達成感へと変わります。
    難関を突破したという感覚はすごく良い気分ですので、他の人にも是非とも味わってもらいたいです。


  • [20-12-15] 結構癖になります。
    横スクロール系のアクションゲームです。プレイする前は結構侮っていましたが結構プレイしてみると難しいです。おにぎりを食べてはわかるんですけどおにぎりに乗るというすごい設定ですね。なんというか自分には考えつかない発想と世界観ですね。なのでこのゲームはクセだらけで癖になります。ほのぼのとしているのでお子さんにもプレイできるのではないかなと思います。

  • [20-12-06] 二種の状態を使い分ける
    横スクロールのアクションゲーム。主人公をねこの像まで導くことが目的で、道中に落ちているおにぎりを食べることによって二弾ジャンプできるなどパワーアップするのですが、ショットが撃てなくなるなどのマイナス要素が。おにぎり未取得の状態と上手く使い分けることによってマップを踏破していく構造ですね。キーボード操作ではかなり難易度が高いと思いますが、手ごたえのあるアクションゲームをお探しの方におススメします。

  • [19-04-22] アクション苦手な人にはちと難しい。
    アクションゲームが苦手なのですが、ドット絵がかわいく面白そうと安易に考えて挑戦しました。
    良い部分:
    シンプルなグラフィックはGood.
    1ステージが短いステージ

    なかなかジャンプの挙動が早くて操作が難しく2面途中で断念。
    アクションゲームが得意な人におすすめする。



新着ピックアップ商品情報

タイトルとURLをコピーしました